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ふるさと納税(寄附金)のワンストップ特例制度が創設されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月10日更新

ワンストップ特例制度とは

確定申告や住民税申告を行わない給与所得者や年金所得者の方が、市区町村などに寄附をされた場合に、申告手続を簡素化する制度です。                 
寄附をされた際に、ワンストップ特例の申請をすると、市区町村間にて通知を行い、翌年度の住民税で「申告特例控除額」(所得税の寄附金控除と住民税の寄附金税額控除相当額)が適用されます。
ワンストップ特例制度流れ

申請手続きについて

申請方法

制度の利用を希望される方は、寄附の際に 次の「特例申請書」を上毛町へ提出してください。
(印鑑の押印が必要な為、Fax及び電子メールでの受付はできません)

申請内容に変更が生じた場合

申請書の提出した後に申請内容(氏名など)に変更があった場合、翌年の1月10日までに 次の「変更届出書」を提出してください。

ご注意いただきたいこと

・ ワンストップ特例の申請は、次の場合は申請が無効となります。
  (1)確定申告や住民税申告を行った場合
  (2)5ヶ所を超える市区町村に申請を行った場合
・ 医療費控除等の控除の追加や所得の申告などにより確定申告や住民税申告をしなければならなくなった場合は、寄附金の申告もお忘れにならないようにご注意ください。

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