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北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達等について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年8月23日更新

 今般、北朝鮮は過去に例を見ない頻度で弾道ミサイルを発射し、平成28年8月以降、

弾道ミサイルの弾頭部分が日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下する事案も発生しています。

日頃から、政府や自治体が配信する情報に十分に注意してください。

 なお、北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時

警報システム(Jアラート)による情報伝達や弾道ミサイル落下時の行動等について、政府が配信する

国民保護ポータルサイトで最新情報が掲載されていますのでご確認ください。

  ◎『国民保護ポータルサイト(内閣官房)』  http://www.kokuminhogo.go.jp/ <外部リンク>