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校歌

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月1日更新

西も東も打ち続く
五百代小田の秋たけて
豊かになびく八束穂の
実も吉富の名を負いて

設けし我らの学舎は
いく歳のはに栄えまし
耶馬の千けいあつまりて
寄せくる水の清ければ

硯にくみて朝夕に
にごらぬ心うつしつつ
至誠の教え身にしみて
国と家とにつくさばや