上毛町は福岡県の最東端に位置する町で、平成17年10月11日に旧新吉富村と旧大平村が合併して誕生しました。
西は豊前市、北は吉富町、東は山国川を境に大分県中津市と隣接しています。
東西を山国川と佐井川に挟まれ、南部の山間部を除いて起伏は少なく、町北部に平野が広がる概ねなだらかな田園地帯です。
近接する中津市を中心とする九州周防灘地域定住自立圏の構成自治体であり、経済、生活、文化、教育、観光などの全ての面で、県境を越えた密接な関係が構築されています。 東九州の自動車交通の軸を担う国道10号が通過し、平成26年度末を目標に東九州自動車道の建設が進められています。東九州自動車道の開通で福岡や北九州との距離感も縮まり、交通・立地条件など利便性が高まるとともに四季を通して豊かな自然や歴史文化、観光、各種イベントが満喫できる住みやすい町です。
沿革・概要
町勢要覧「上毛学」

上毛町の毛の文字をデザイン化し、歴史(青)、自然(緑)、文化(赤)を示す3本の線を上毛町が包み込む姿を表現しています

西は豊前市、北は吉富町、東は山国川を境に大分県中津市と隣接しています。
東西を山国川と佐井川に挟まれ、南部の山間部を除いて起伏は少なく、町北部に平野が広がる概ねなだらかな田園地帯です。
近接する中津市を中心とする九州周防灘地域定住自立圏の構成自治体であり、経済、生活、文化、教育、観光などの全ての面で、県境を越えた密接な関係が構築されています。 東九州の自動車交通の軸を担う国道10号が通過し、平成26年度末を目標に東九州自動車道の建設が進められています。東九州自動車道の開通で福岡や北九州との距離感も縮まり、交通・立地条件など利便性が高まるとともに四季を通して豊かな自然や歴史文化、観光、各種イベントが満喫できる住みやすい町です。
沿革・概要
町勢要覧「上毛学」
・JR日豊本線中津駅下車(博多駅より特急で約1時間20分、小倉駅より特急で約30分)車で約15分
・北九州空港(国道10号〜椎田道路) 車で約1時間10分
・福岡空港(九州自動車道〜苅田北九州空港IC) 車で約2時間
・大分空港(宇佐別府道路〜宇佐IC) 車で約1時間20分
・北九州空港(国道10号〜椎田道路) 車で約1時間10分
・福岡空港(九州自動車道〜苅田北九州空港IC) 車で約2時間
・大分空港(宇佐別府道路〜宇佐IC) 車で約1時間20分
上毛町の毛の文字をデザイン化し、歴史(青)、自然(緑)、文化(赤)を示す3本の線を上毛町が包み込む姿を表現しています





